ブルクミュラー第7番
分散和音のミスタッチが目立ちます。ブルクミュラーの第7番は「清らかな小川」という訳題がつけられていますが、ヲヂサンの場合は「澱(よど)んだ汚濁のどぶ川」というところかしら。
今回も余り練習時間がとれなかったのですが、それでもレッスン当日の朝はノーミスで結構調子が良かったのですけど・・・・・・・![]()
前半は右手1番指がメロディーを受け持つ代わりに他の音は軽く弾きます。逆にニ長調の中間部は右手1番のAは中間声部として軽く均一に弾かなければならないのに・・・、指がバラバラのボロボロのモソモソでヘロヘロでしょう!!
でも練習時間のわりには、レッスン当日の朝はノーミスで結構調子が良かったのですが・・・・・・・
ちょっと出来が悪すぎます
よくもまぁこの程度の出来で、ノコノコと顔を出せましたね。いい度胸です。
でもレッスン当日の朝はノーミスで結構調子が・・・・・・・![]()
・・・ったく、もう
次回もう一回やり直してきてください!
朝はノーミスで調子が・・・・・・・
おだまりなさい
!
あのね、私はめったに「ダメ出し」しないんです。大概の出来ならば○とすることで業界でも定評の、「ダメなし先生」「丸出し先生」とは他ならぬ私のことです。
慈悲、忍耐、寛容、憐憫、奉仕、友愛そして美貌
ピアノ界のアベ・マリアではないかと思えるほどです。
これほどの私にここまで言わしめるとは・・・。地獄に落ちても知りませんよ!
調子が・・・・・・・
クスン![]()
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